🔊 飨 xiǎng(享ける・もてなす)。
動詞
1
恩徳に浴する、恵みを受け享ける。また神霊が供物(徳)を享ける。
📝 文語。用例が乏しく字面(飨〈享ける〉+德)に基づく解釈。
百姓飨德,感戴不忘。
(Bǎixìng xiǎngdé, gǎndài bùwàng.)
民は恩徳に浴し、感謝して忘れない。
神明飨德,降福于民。
(Shénmíng xiǎngdé, jiàng fú yú mín.)
神が供物を享け、民に福を下す。
飨德怀恩,没齿难忘。
(Xiǎngdé huái'ēn, mòchǐ nánwàng.)
恩恵に浴して恩を懐き、生涯忘れがたい。
登録日:
2026/08/16 17:44
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