名詞
やましさ、後ろめたい気持ち。良心の呵責。
📝 「内疚」「负疚」「愧疚」などの形で使うことが多い。
想起这件事,他心中充满了疚意。
(Xiǎngqǐ zhè jiàn shì, tā xīnzhōng chōngmǎnle jiùyì.)
このことを思い出すと、彼の心はやましさでいっぱいになった。
他对此深感负疚。
(Tā duì cǐ shēn gǎn fùjiù.)
彼はこれについて深く後ろめたさを感じている。
没能帮上忙,他一直心怀愧疚。
(Méi néng bāng shàng máng, tā yìzhí xīnhuái kuìjiù.)
力になれず、彼はずっとやましい気持ちを抱いている。
⚖️ 類義語との比較
「疚」は単独では用いにくく、「内疚」「愧疚」など複合語で良心の呵責・後ろめたさを表すのが一般的。
登録日:
2026/06/27 18:07
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