感嘆詞
ワン。犬の鳴き声を表す擬声語。
📝 擬声語。
小狗汪汪地叫了起来。
(Xiǎogǒu wāngwāng de jiàole qǐlái.)
子犬がワンワンと鳴き出した。
门外传来一声汪。
(Mén wài chuánlái yì shēng wāng.)
ドアの外からワンと一声聞こえた。
它对着陌生人汪个不停。
(Tā duìzhe mòshēngrén wāng ge bù tíng.)
それは見知らぬ人に向かってワンワン鳴き止まない。
量詞
(液体の)たまり・量を数える量詞。一たまりの水などに用いる。
📝 「一汪水」のように使う。
地上有一汪积水。
(Dìshàng yǒu yì wāng jīshuǐ.)
地面に一たまりの水がある。
她的眼里噙着一汪泪水。
(Tā de yǎn lǐ qínzhe yì wāng lèishuǐ.)
彼女の目には涙がいっぱいにたまっていた。
山谷里有一汪清泉。
(Shāngǔ lǐ yǒu yì wāng qīngquán.)
谷間に一筋の清らかな泉がある。
⚖️ 類義語との比較
「汪」は擬声語としては犬の鳴き声、量詞としては少量の液体を数える語で、文脈により品詞が異なる。
生成: claude-opus-4-7 /
生成日:
2026/06/03 00:11
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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