名詞
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量个 / 部 (ゲーム用語)ハードコアシナリオ、本格推理シナリオ(マーダーミステリーにおけるジャンル)
📝 「硬核(ハードコア)」と「剧本(シナリオ)」を組み合わせた言葉。主に「剧本杀(マーダーミステリー)」界隈で使用される用語。複雑なトリック、密室殺人、膨大な情報の整理など、純粋な論理的推理(推凶・盘逻辑)に特化し、難易度が非常に高いシナリオを指す。プレイ時間が長く、頭を激しく使う(烧脑)ため、初心者には向かず、推理力に自信のある熟練プレイヤー(老玩家)向けとされる。
我们这车都是老手,今晚准备挑战一个六人硬核本。
(Wǒmen zhè chē dōu shì lǎoshǒu, jīnwǎn zhǔnbèi tiǎozhàn yí ge liù rén yìng hé běn.)
私たちこの卓(グループ)はみんなベテランなので、今夜は6人用のハードコアシナリオに挑戦するつもりだ。
打硬核本太烧脑了,大家盘了五个小时逻辑才找出凶手。
(Dǎ yìng hé běn tài shāonǎo le, dàjiā pán le wǔ ge xiǎoshí luójí cái zhǎo chū xiōngshǒu.)
ハードコアシナリオをプレイするのはとても頭を使う。みんなで5時間もロジックを整理してやっと犯人を見つけ出した。
比起需要演技的情感本,我个人更偏爱纯粹推理的硬核本。
(Bǐqǐ xūyào yǎnjì de qínggǎnběn, wǒ gèrén gèng piān'ài chúncuì tuīlǐ de yìng hé běn.)
演技力が求められるエモーショナルなシナリオよりも、私は個人的に純粋に推理を楽しむハードコアシナリオの方が好きだ。
⚖️ 類義語との比較
マーダーミステリー(剧本杀)のシナリオ(剧本)は、プレイスタイルや目的によっていくつかのジャンルに分類される。泣けるストーリーやキャラクターへの感情移入を重視する「情感本(qíng gǎn běn)」、ワイワイ騒ぐコメディ要素やミニゲームが中心の「欢乐本(huān lè běn)」、そして純粋な犯人当てや論理パズルに極振りしたのがこの「硬核本(yìng hé běn)」である。
登録日:
2026/09/12 20:46
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v1
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★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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