名詞
割れ・欠けなどで現れた白い断面・破片。金属や陶器の光る切り口にもいう。
📝 北方口語、儿化。「碴」は割れ口・かけらの意。
碗磕出一个白碴儿。
(wǎn kē chū yī gè báichár.)
茶碗がぶつかって白い欠け口ができた。
刀刃磨出了白碴儿。
(dāorèn mó chū le báichár.)
刃を研いで白く光る切り口が出た。
瓷器裂开露出白碴儿。
(cíqì lièkāi lùchū báichár.)
陶器が割れて白い断面が現れた。
⚖️ 類義語との比較
「白槎儿」が木の切り口を指すのに対し、「白碴儿」は陶器・金属などの割れ口・破片を指す。
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生成日:
2026/07/05 14:52
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