名詞
トキソイド。毒素の毒性を失わせつつ免疫原性を残した変性毒素。ワクチン製造に用いられる。
📝 医学・免疫学用語。ホルマリン処理などで毒性を除いた毒素を指す。
破伤风疫苗中含有变性毒素。
(Pòshāngfēng yìmiáo zhōng hányǒu biànxìng dúsù.)
破傷風ワクチンにはトキソイドが含まれている。
变性毒素能刺激机体产生抗体。
(Biànxìng dúsù néng cìjī jītǐ chǎnshēng kàngtǐ.)
トキソイドは生体に抗体を産生させることができる。
科学家用变性毒素研制新型疫苗。
(Kēxuéjiā yòng biànxìng dúsù yánzhì xīnxíng yìmiáo.)
科学者はトキソイドを使って新型ワクチンを開発した。
⚖️ 類義語との比較
「变性毒素」は毒性を除いた免疫用の毒素、「毒素」は毒性を持つ物質そのものを指す。
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生成日:
2026/06/03 00:12
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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