名詞
ミサゴ。「雎鸠(しょきゅう)」の略で、水辺にすむ猛禽。詩経の冒頭に登場する鳥。
📝 古典文学・人名・地名に多く用いられる字。
关关雎鸠,在河之洲。
(guānguān jūjiū, zài hé zhī zhōu.)
クヮンクヮンと鳴くミサゴが、川の中州にいる。
雎鸠是一种水鸟。
(jūjiū shì yī zhǒng shuǐniǎo.)
ミサゴは水鳥の一種である。
古人以雎鸠比喻贤淑。
(gǔrén yǐ jūjiū bǐyù xiánshū.)
昔の人はミサゴを淑やかさのたとえに用いた。
⚖️ 類義語との比較
「雎」は単独で使われることは少なく、ほぼ「雎鸠」の形で用いられ、詩経の「関雎」の篇名として古典的に有名。
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2026/06/03 00:11
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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