名詞
よろい、鎧(古代の防具)
📝 多く「铠甲」の形で用いる語素。
将士身披重铠。
(Jiàngshì shēn pī zhòng kǎi.)
将兵は重いよろいを身にまとった。
他卸下铠胄,倍感轻松。
(Tā xièxià kǎizhòu, bèi gǎn qīngsōng.)
彼はよろいかぶとを脱いで、とても軽やかに感じた。
古代士兵穿铠上阵。
(Gǔdài shìbīng chuān kǎi shàngzhèn.)
古代の兵士はよろいを着て戦場に出た。
⚖️ 類義語との比較
「铠」は単字で防具のよろいを指す語素であり、現代では「铠甲」として用いるのが一般的である。
登録日:
2026/06/27 18:06
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