名詞
よだれ・唾液。口中から流れ出るつば。医学・中医学の文献でしばしば用いられる書面語的表現。
📝 口語では「口水」が一般的で、「口涎」はやや文語的・専門的な語感をもつ。症状記述では分泌量の増減が診察の手がかりとなる。
患儿睡觉时口涎较多。
(huàn ér shuì jiào shí kǒu xián jiào duō.)
その子は睡眠時によだれが多い。
医生询问了口涎的量和黏稠度。
(yī shēng xún wèn le kǒu xián de liàng hé nián chóu dù.)
医師はよだれの量と粘稠度について尋ねた。
服药后口涎分泌明显减少。
(fú yào hòu kǒu xián fēn mì míng xiǎn jiǎn shǎo.)
服薬後、唾液の分泌が明らかに減少した。
⚖️ 類義語との比較
「口涎」は書面語・医学記述で用いられ、日常会話では「口水」がふつうである。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/19 22:23
/
v1
/
★☆☆☆ AI生成 (未検証)
🔗 「口涎」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)