名詞
塑像の素地。彩色や焼成をする前の、粘土で形を作っただけの胎。
📝 陶器や塑像の制作過程における未完成の素体を指す。
这尊佛像还只是个泥胎,尚未上色。
(zhè zūn fóxiàng hái zhǐshì gè nítāi, shàngwèi shàngsè.)
この仏像はまだ泥の素地で、まだ彩色されていない。
工匠先做好泥胎,再进行彩绘。
(gōngjiàng xiān zuòhǎo nítāi, zài jìnxíng cǎihuì.)
職人はまず泥胎を作り、それから彩色を施す。
泥胎干透后才能入窑烧制。
(nítāi gāntòu hòu cáinéng rùyáo shāozhì.)
泥胎が完全に乾いてから窯に入れて焼くことができる。
⚖️ 類義語との比較
「泥胎」は塑像や陶器の未彩色の素地、「素胎」は釉薬をかけていない陶磁の素地、「泥坯」は焼く前の粘土の成形物を指す。
生成: claude-opus-4-7 /
生成日:
2026/06/27 18:05
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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