名詞
披帛(ひはく)。古代の婦人が肩にかけた装飾用の長い帯状の布。
📝 「霞帔」のように、古代女性の礼装の一部を指す字として用いる。
古代贵妇人常披着霞帔。
(Gǔdài guì fùrén cháng pīzhe xiá pèi.)
古代の貴婦人はよく霞帔(かひ)を肩にかけていた。
戏服上的凤帔十分华丽。
(Xìfú shàng de fèng pèi shífēn huálì.)
芝居の衣装の鳳凰模様の帔はたいへん華麗である。
这件凤冠霞帔是新娘的礼服。
(Zhè jiàn fèngguān xiá pèi shì xīnniáng de lǐfú.)
この鳳冠霞帔は花嫁の礼装である。
⚖️ 類義語との比較
「帔」は肩にかける装飾用の長い布を指し、「披帛」はその同類の語で、古代女性の装いを表す。
生成: claude-opus-4-7 /
生成日:
2026/06/21 18:59
/
v1
/
★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
🔗 「帔」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)