名詞
(書面語)荻(おぎ)。芽生えたばかりの若い荻。また淡青色をいう。
📝 『詩経』などに見える古語の希少字。荻の若芽の色から薄青色も指す。
古书中以菼指初生的荻。
(gǔshū zhōng yǐ tǎn zhǐ chūshēng de dí.)
古書では「菼」は芽生えの荻を指す。
菼苇丛生于水边。
(tǎn wěi cóngshēng yú shuǐbiān.)
荻や葦が水辺に群がって生えている。
诗中以菼形容淡青之色。
(shī zhōng yǐ tǎn xíngróng dànqīng zhī sè.)
詩の中では「菼」が薄青色を形容している。
⚖️ 類義語との比較
「菼」は荻の若芽を指す古語の希少字。「荻」は成長した荻、「芦苇」は葦を指す。いずれも水辺の植物だが種が異なる。
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2026/06/21 08:16
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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