動詞
功績を評定して記録する、手柄に応じて賞を定める。功労を論じて序列をつける。
📝 古めかしい語で、論功行賞の文脈で用いられる。
战后朝廷叙功行赏。
(Zhàn hòu cháotíng xùgōng xíng shǎng.)
戦後、朝廷は功績を評定して褒賞を行った。
他在军中叙功最高,受到嘉奖。
(Tā zài jūn zhōng xùgōng zuì gāo, shòudào jiājiǎng.)
彼は軍中で評定された功績が最も高く、表彰を受けた。
他因屡建奇功而被叙功晋级。
(Tā yīn lǚ jiàn qí gōng ér bèi xùgōng jìnjí.)
彼はたびたび手柄を立てたため、功績を認められて昇進した。
⚖️ 類義語との比較
「叙功」は功績を評定して序列・賞を定めることで、「记功」は手柄を記録すること、「行赏」は賞を与えることに重点がある。
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2026/06/21 08:15
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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