🔊 瑕 xiá(玉のきず)/瑜 yú(玉の光沢)
名詞
多く「瑕瑜互见」の形で用いる。
1
玉のきずと玉の輝き。転じて、欠点と長所。短所と美点。
📝 瑕=玉の傷、瑜=玉の美質。
这部作品瑕瑜互见。
(zhè bù zuòpǐn xiáyú hùjiàn.)
この作品は欠点と長所が入り交じっている。
评价人物,当权衡瑕瑜。
(píngjià rénwù, dāng quánhéng xiáyú.)
人物を評するには、短所と長所を比べ量るべきだ。
瑕瑜并存,不掩其美。
(xiáyú bìngcún, bù yǎn qí měi.)
欠点と美点が併存するが、その美を覆い隠しはしない。
💬 慣用表現
瑕瑜互见
欠点と長所が入り交じって見えること。
例:此书瑕瑜互见,仍值一读。
⚖️ 類義語との比較
「瑕瑜」は玉のきずと輝きから欠点と長所を並べ言う語で、欠点のみの「瑕疵」と異なり両面を含む。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 23:35
/
v1
/
★★★☆ 高性能AI生成
🔗 「瑕瑜」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)