名詞
韻目(いんもく)。韻書で韻を分類した各部の見出し。各韻の代表字。
📝 伝統的な音韻学・韻書の用語。例えば「東」「冬」など。
《广韵》共分二百零六个韵目。
(“Guǎngyùn” gòng fēn èrbǎi líng liù gè yùnmù.)
『広韻』は全部で二百六の韻目に分けられている。
每个韵目都用一个代表字命名。
(Měi gè yùnmù dōu yòng yí gè dàibiǎo zì mìngmíng.)
各韻目は一つの代表字で名付けられている。
研究古音要熟悉韵目。
(Yánjiū gǔyīn yào shúxī yùnmù.)
古音を研究するには韻目に精通する必要がある。
⚖️ 類義語との比較
“韵目”は韻書における各韻の見出し・代表字を指し、“韵部”は同じ韻に属する字のまとまり全体を指す。
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生成日:
2026/06/21 08:15
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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