名詞
また。二股に分かれた所。指や枝の分かれ目。
📝 口語的な表現で、北方方言でよく用いる。
手指头的丫巴儿夹了点泥。
(Shǒuzhǐtou de yābar jiāle diǎn ní.)
指の股に泥が少し挟まった。
树的丫巴儿上停着一只鸟。
(Shù de yābar shàng tíngzhe yì zhī niǎo.)
木の枝の股に鳥が一羽とまっている。
他把绳子拴在丫巴儿上。
(Tā bǎ shéngzi shuān zài yābar shàng.)
彼は縄を枝の股に結びつけた。
⚖️ 類義語との比較
「丫巴儿」は口語的でくだけた言い方、「丫杈」は書き言葉的に枝分かれを指す。
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生成日:
2026/06/21 00:13
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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