慣用語
見通しが立っている、心づもりがある、確かな見当がついていること。
📝 口語表現。「心里有谱儿(心中に成算がある)」の形でよく使う。
这件事我心里有谱儿,你放心吧。
(Zhè jiàn shì wǒ xīnli yǒupǔr, nǐ fàngxīn ba.)
この件は私に心づもりがあるから、安心してほしい。
经过调查,他对情况已经有谱儿了。
(Jīngguò diàochá, tā duì qíngkuàng yǐjīng yǒupǔr le.)
調査を経て、彼は状況についてすでに見当がついている。
预算多少,我们得先有谱儿。
(Yùsuàn duōshǎo, wǒmen děi xiān yǒupǔr.)
予算がいくらか、まず見当をつけておかなければならない。
⚖️ 類義語との比較
「有谱儿」は見通しや心づもりがあることを口語で表し、「有数」はおおよその見当がついていることを指す。
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生成日:
2026/06/21 08:15
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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