名詞
籀文。大篆。周の宣王の太史籀が整理したとされる古代書体。
📝 古文字学の専門用語。「石鼓文」が代表的な遺品とされる。
籀文是大篆的别称。
(zhòu wén shì dà zhuàn de bié chēng.)
籀文は大篆の別称である。
石鼓文是籀文的代表。
(shí gǔ wén shì zhòu wén de dài biǎo.)
石鼓文は籀文の代表である。
籀文比小篆笔画更为繁复。
(zhòu wén bǐ xiǎo zhuàn bǐ huà gèng wéi fán fù.)
籀文は小篆より画数が複雑である。
⚖️ 類義語との比較
「籀文」=大篆で、秦の李斯が定めた「小篆」より前の書体。小篆は籀文を簡略化したものとされる。
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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