名詞
「札」「剳」の異体字。覚え書き、上奏文(劄子)。
📝 古字。“劄记”“劄子”の形で用いる。
宋人著作中常见劄子。
(sòngrén zhùzuò zhōng chángjiàn zhá zi.)
宋人の著作にはしばしば劄子が見られる。
他读书随手写劄记。
(tā dúshū suíshǒu xiě zhá jì.)
彼は読書しながら手なりに覚え書きを書いた。
这个劄字与札相通。
(zhège zhá zì yǔ zhá xiāngtōng.)
この劄の字は札と通用する。
⚖️ 類義語との比較
“劄”は“札”“剳”の異体字で覚え書きや上奏文を表し、現代では通常“札记”の字形が用いられる。
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生成日:
2026/06/20 15:41
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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