動詞
朝廷に参内する。諸侯や外国の使節が来て天子にまみえること。
📝 歴史・書き言葉的。朝貢や謁見の文脈で用いる。
各国使节纷纷来朝进贡。
(Gèguó shǐjié fēnfēn láicháo jìngòng.)
各国の使節が次々に参内し朝貢した。
藩王每年都要来朝觐见。
(Fānwáng měinián dōu yào láicháo jìnjiàn.)
藩王は毎年参内して謁見せねばならなかった。
四方诸侯来朝,盛况空前。
(Sìfāng zhūhóu láicháo, shèngkuàng kōngqián.)
四方の諸侯が参内し、空前の盛況となった。
⚖️ 類義語との比較
「来朝」は自ら朝廷に参内する行為で、貢物を献じる「进贡」に伴うことが多いが同義ではない。
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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