名詞
のろし台、烽火台。外敵の襲来を煙や火で急報するために築かれた高台状の施設。
📝 長城など古代の防衛施設に関する記述で頻出する。昼は煙(烽)、夜は火(燧)を用いたとされる。
长城沿线每隔数里就有一座烽火台。
(Chángchéng yánxiàn měi gé shù lǐ jiù yǒu yí zuò fēnghuǒtái.)
長城沿いには数里ごとにのろし台が一基設けられている。
考古队在山顶发现了汉代烽火台的遗址。
(Kǎogǔduì zài shāndǐng fāxiàn le Hàndài fēnghuǒtái de yízhǐ.)
考古学調査隊は山頂で漢代ののろし台の遺跡を発見した。
敌军来犯时,烽火台上会点燃狼烟报警。
(Díjūn lái fàn shí, fēnghuǒtái shàng huì diǎnrán lángyān bàojǐng.)
敵軍が来襲するとき、のろし台では狼煙を上げて警報を発した。
⚖️ 類義語との比較
「烽火台」は信号を発する塔状施設、「瞭望塔」は監視を主目的とする塔で、警報伝達機能の有無が異なる。
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生成日:
2026/07/19 22:24
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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