名詞
アシで編んだすだれ・むしろ。葦簀(よしず)。家屋の屋根や壁、囲いなどに用いる。
📝 農村でよく使われる伝統的な葦製品。
屋顶上铺着一层苇箔。
(wūdǐng shàng pūzhe yī céng wěi bó.)
屋根の上には一層のよしずが敷かれている。
他们把苇箔围在院子四周挡风。
(tāmen bǎ wěi bó wéi zài yuànzi sìzhōu dǎng fēng.)
彼らはよしずを庭の周りに巡らせて風を防いだ。
晾晒粮食时常用苇箔做垫子。
(liàngshài liángshí shí chángyòng wěi bó zuò diànzi.)
穀物を干すとき、よく葦簀を敷物として用いる。
⚖️ 類義語との比較
「苇箔」はアシを粗く編んだ簾・敷物で、より緻密に編んで寝具などに使う「苇席」とは編み方と用途が異なる。「竹箔」は材料が竹である点で異なる。
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生成日:
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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