名詞
(書)糸口、はし、きざし。「端倪(たんげい)」の形で物事の手がかりや見当の意で用いる。また姓にも用いる。
📝 現代では多く「端倪」として、あるいは姓として用いられる。
这件事的真相还看不出端倪。
(zhè jiàn shì de zhēnxiàng hái kàn bu chū duānní.)
この件の真相はまだ糸口が見えない。
倪先生是我的老师。
(ní xiānsheng shì wǒ de lǎoshī.)
倪先生は私の先生だ。
侦探从蛛丝马迹中看出了一点倪端。
(zhēntàn cóng zhūsīmǎjì zhōng kànchūle yìdiǎn níduān.)
探偵はわずかな手がかりから糸口を見いだした。
⚖️ 類義語との比較
「倪」は「端倪」として物事の手がかりやきざしを指し、「头绪」は錯綜した事柄の筋道、「线索」は事件解明の手がかりを指す。
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生成日:
2026/06/27 18:05
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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