名詞
霧氷。樹氷。寒冷時に水蒸気が枝などに凍りついてできる白色の氷。また、川の名(呉淞江)にも用いる。
📝 単独で用いられることは少なく、「雾淞(霧氷)」や地名「吴淞」などの複合語に現れる。
清晨树枝上结满了雾淞,美得像童话世界。
(qīngchén shùzhī shàng jié mǎn le wùsōng, měi de xiàng tónghuà shìjiè.)
早朝、木の枝に霧氷がびっしりつき、おとぎの国のように美しかった。
吴淞口是长江入海的重要航道。
(wúsōngkǒu shì chángjiāng rùhǎi de zhòngyào hángdào.)
呉淞口は長江が海に注ぐ重要な航路である。
北国的冬天常常可以看到美丽的淞景。
(běiguó de dōngtiān chángcháng kěyǐ kàndào měilì de sōngjǐng.)
北国の冬にはしばしば美しい霧氷の景色が見られる。
⚖️ 類義語との比較
「淞」は霧氷を指すやや古風・専門的な語で、日常では「雾凇」「树挂」のほうが一般的。地名としては「吴淞」で固定的に使われる。
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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