動詞
ぬかをふるい分ける。転じて、恐怖や寒さでがたがた震えるさまをたとえる。
📝 ふるいを揺する動きから、体が小刻みに震える様子の比喩として使われる。
他吓得浑身像筛糠一样发抖。
(Tā xià de húnshēn xiàng shāikāng yíyàng fādǒu.)
彼は恐ろしさのあまり全身がぬかをふるうようにがたがた震えた。
冻得他直筛糠。
(Dòng de tā zhí shāikāng.)
寒さで彼はがたがたと震えっぱなしだった。
她两腿筛糠似的抖个不停。
(Tā liǎng tuǐ shāikāng shìde dǒu ge bù tíng.)
彼女は両足ががくがくと震え続けた。
⚖️ 類義語との比較
「筛糠」はふるいの動きにたとえて小刻みに激しく震える様子を生き生きと表す口語的な比喩で、「发抖」より描写的。
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生成日:
2026/06/21 17:31
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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