動詞
自筆でしたためる(手紙の末尾に用いる古風な書面語)。
📝 「泐」は刻む・書くの意。書簡で自ら筆を執ったことを示す謙譲的表現。
信末他写道:草草手泐,不尽欲言。
(xìn mò tā xiě dào: cǎocǎo shǒulè, bù jìn yù yán.)
手紙の末尾に彼は「走り書きにて失礼、言い尽くせぬほどです」と書いた。
这封古旧的书信以手泐二字结尾。
(zhè fēng gǔjiù de shūxìn yǐ shǒulè èr zì jiéwěi.)
この古い書簡は「手泐」の二字で結ばれている。
他效仿古人,在信尾署上手泐。
(tā xiàofǎng gǔrén, zài xìn wěi shǔ shàng shǒulè.)
彼は古人に倣い、手紙の末尾に「手泐」と記した。
⚖️ 類義語との比較
「手泐」は書簡末尾の古風な自筆表現。「手书」は自筆で書くこと一般を指し、結びの定型句としての用法は持たない。
生成: claude-opus-4-7 /
生成日:
2026/06/03 08:28
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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