🔊 毋 wú(「无」に通じる)。
動詞
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〈書〉種類・身分の区別をしない、分け隔てしない。「有教无类」の「无类」に同じ。
📝 「毋」は否定辞で「无」に通じる。文語的な用法。
圣人施教,毋类贵贱。
(Shèngrén shījiào, wúlèi guìjiàn.)
聖人が教えを施すのに、身分の貴賤で分け隔てしない。
仁者爱人,毋类亲疏。
(Rénzhě àirén, wúlèi qīnshū.)
仁者が人を愛するのに、親疎の別で差をつけない。
广纳贤才,毋类出身。
(Guǎng nà xiáncái, wúlèi chūshēn.)
広く賢才を集め、出身によって区別しない。
登録日:
2026/08/16 22:45
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