名詞
緯糸(よこいと)。織物で横方向に通す糸。
📝 紡織業の用語。「经纱」(たて糸)と対になる。
织机把纬纱一根根打入经纱之间。
(zhījī bǎ wěi shā yī gēn gēn dǎ rù jīngshā zhī jiān.)
織機はよこ糸を一本ずつたて糸の間に打ち込む。
纬纱的密度影响布料的厚薄。
(wěi shā de mìdù yǐngxiǎng bùliào de hòubáo.)
よこ糸の密度が生地の厚さに影響する。
这种面料的纬纱用了彩色丝线。
(zhè zhǒng miànliào de wěi shā yòngle cǎisè sīxiàn.)
この生地のよこ糸には色付きの絹糸が使われている。
⚖️ 類義語との比較
「纬纱」は織物で横方向に走るよこ糸を指し、縦方向の「经纱」と交差して布を成す。両者の組み合わせが織物の組織を決定する。
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生成日:
2026/06/21 08:16
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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