名詞
ウォウォトウ。トウモロコシ粉や雑穀粉を円錐形にして底にくぼみをつけ蒸した蒸しパン。
📝 中国北方の伝統的な粗食。底にくぼみ(窝)があることからこの名がある。
过去穷人家常吃窝窝头。
(guòqù qióngrén jiā cháng chī wōwotóu.)
昔は貧しい家ではよくウォウォトウを食べた。
玉米面窝窝头别有一番风味。
(yùmǐmiàn wōwotóu bié yǒu yì fān fēngwèi.)
トウモロコシ粉のウォウォトウには独特の風味がある。
奶奶蒸了一锅窝窝头。
(nǎinai zhēng le yì guō wōwotóu.)
祖母はウォウォトウを一蒸籠分蒸した。
⚖️ 類義語との比較
“窝窝头”は雑穀粉で作る底にくぼみのある蒸しパン。“馒头”は小麦粉で作るふっくらした蒸しパンで、原料も形も異なる。
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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