名詞
紫薬(ゲンチアナバイオレット液)。傷口の消毒に使う紫色の外用薬。
📝 口語名。正式にはクリスタルバイオレット(竜胆紫)の溶液。
妈妈在伤口上涂了紫药水。
(māma zài shāngkǒu shàng tú le zǐyàoshuǐ.)
母は傷口に紫薬を塗った。
小时候摔伤都用紫药水。
(xiǎoshíhou shuāishāng dōu yòng zǐyàoshuǐ.)
子どもの頃、転んで怪我をするといつも紫薬を使った。
紫药水会把皮肤染成紫色。
(zǐyàoshuǐ huì bǎ pífū rǎnchéng zǐsè.)
紫薬は皮膚を紫色に染めてしまう。
⚖️ 類義語との比較
“紫药水”は紫色の消毒液(ゲンチアナバイオレット)。“红药水”は赤色のマーキュロクロム液で、用途は似るが成分も色も異なる。
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生成日:
2026/06/20 23:36
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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