名詞
こより。紙をひねって細いひも状にしたもの。
📝 「纸捻儿」とも言う。書類を綴じたり点火に使ったりする。
她把文件用纸捻订在一起。
(Tā bǎ wénjiàn yòng zhǐniǎn dìng zài yìqǐ.)
彼女は書類をこよりで一つに綴じた。
他搓了一根纸捻点灯。
(Tā cuō le yì gēn zhǐniǎn diǎndēng.)
彼はこよりを一本よって灯をともした。
旧式账本多用纸捻装订。
(Jiùshì zhàngběn duō yòng zhǐniǎn zhuāngdìng.)
旧式の帳簿は多くこよりで綴じてある。
⚖️ 類義語との比較
「纸捻」はよった紙ひも全般を指し綴じにも点火にも使うが、「纸煤儿」はもっぱら点火用の火種を指す。
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2026/06/20 15:42
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