動詞
口を挟む、差し出口をする。多く「不容置喙」「无可置喙」の形で用いる。
📝 「喙」はくちばしの意で、書面語。否定形で使うことが多い。
这是他的家事,外人不容置喙。
(Zhè shì tā de jiāshì, wàirén bùróng zhìhuì.)
これは彼の家庭の事情で、外部の者が口を挟む余地はない。
决定已经做出,无可置喙。
(Juédìng yǐjīng zuòchū, wúkě zhìhuì.)
決定はすでに下され、口を挟む余地はない。
对专业问题,外行难以置喙。
(Duì zhuānyè wèntí, wàiháng nányǐ zhìhuì.)
専門的な問題には、素人は口を挟みにくい。
⚖️ 類義語との比較
「置喙」は書面語で口出しする意、「插嘴」は口語で会話に割り込む意。
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生成日:
2026/06/20 15:42
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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