名词
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〔棵・株〕サネブトナツメ(酸棗)の異名、またそのとげ。漢方では「棘刺」として用いる。
📝 植物・漢方。白棘は酸棗(サネブトナツメ)の鋭いとげをいう。
荒坡上白棘丛生,难以通行。
(Huāngpō shàng báijí cóngshēng, nányǐ tōngxíng.)
荒れた斜面には酸棗のとげが群生し、通り抜けにくい。
古方以白棘入药,主治痈肿。
(Gǔfāng yǐ báijí rùyào, zhǔzhì yōngzhǒng.)
古い処方では白棘を薬に用い、腫れ物を治した。
篱边种白棘,可防盗贼。
(Líbiān zhòng báijí, kě fáng dàozéi.)
垣根のそばに酸棗を植えると、盗賊を防げる。
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生成日:
2026/08/16 08:31
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