🔊 弹 tán(そしる・非難する)。
動詞
宋元の俗語。多く否定形「无包弹」で用いる。
1
非難する。あら探しをする。けなす。名詞的には非の打ちどころ・欠点。
📝 宋元代の口語。「无包弹」で「非の打ちどころがない」の意。
这般人品,无可包弹。
(Zhèbān rénpǐn, wúkě bāotán.)
これほどの人柄では、けなしようがない。
众人交口称赞,全无包弹。
(Zhòngrén jiāokǒu chēngzàn, quán wú bāotán.)
皆が口をそろえて褒め、まったく非の打ちどころがない。
他专会包弹别人的短处。
(Tā zhuān huì bāotán biérén de duǎnchù.)
彼はもっぱら他人の欠点をあげつらうのが得意だ。
💬 慣用表現
无包弹
非の打ちどころがない。文句のつけようがない。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/28 17:28
/
v1
/
★★★☆ 高性能AI生成
🔗 「包弹」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)