形容詞
文語。
1
見識が狭く固陋なさま。多く自らへりくだって己の浅学をいう。
📝 文語・謙辞。
鄙蔽之见,不足挂齿。
(Bǐbì zhī jiàn, bùzú guàchǐ.)
浅はかな見解で、口にするほどのものではありません。
学识鄙蔽,尚祈指教。
(Xuéshí bǐbì, shàng qí zhǐjiào.)
学識も浅く狭く、なにとぞご教示を願います。
自惭鄙蔽,不敢妄言。
(Zì cán bǐbì, bùgǎn wàngyán.)
己の固陋を恥じ、みだりに口出しはいたしません。
2
ふさがり閉じているさま。閉塞する。
民智鄙蔽,亟须开化。
(Mínzhì bǐbì, jí xū kāihuà.)
民の知は閉ざされており、急ぎ啓発を要する。
山民僻处,风气鄙蔽。
(Shānmín pìchǔ, fēngqì bǐbì.)
山の民は辺鄙に住み、気風も閉塞している。
久处鄙蔽,见闻不广。
(Jiǔ chǔ bǐbì, jiànwén bù guǎng.)
長く閉ざされた土地にいて、見聞が広くない。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 17:45
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v1
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