🔊 没 mò(隠れる、消える)
成語
述語・連用修飾として用いる。現れたり消えたりして一定しないさまを表す
1
現れたり隠れたりして、いつどこに出るか定まらない。行動や所在が予測できないさま
📝 盗賊・敵・獣などのほか、比喩的に予測しにくい事象にも用いる
这伙盗贼出没无常,官府难以捉拿。
(Zhè huǒ dàozéi chūmò wúcháng, guānfǔ nányǐ zhuōná.)
この盗賊団は出没が定まらず、役所も捕らえにくい。
山中野兽出没无常,游人须小心。
(Shān zhōng yěshòu chūmò wúcháng, yóurén xū xiǎoxīn.)
山中では野獣が出没して定まらず、旅人は用心せねばならない。
敌军出没无常,我军难以设防。
(Díjūn chūmò wúcháng, wǒjūn nányǐ shèfáng.)
敵軍の出没が定まらず、我が軍は防備を固めにくい。
⚖️ 類義語との比較
「出没无常」は現れ隠れが一定しない点を、「神出鬼没」は変幻自在で神秘的な神速さを強調する。
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生成日:
2026/07/27 06:31
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★★★☆ 高性能AI生成
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