🔊 「栖 qī(すみか、ねぐら。とまる)」
名詞
文語・詩語。昔の住まい、もとのねぐら
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かつての住まい。もとのすみか・古巣。鳥獣の古いねぐらにもいう
📝 「故(もとの・古い)」+「栖(すみか)」。文語的・詩的表現
倦鸟归来,重寻故栖。
(Juànniǎo guīlái, chóng xún gùqī.)
疲れた鳥が帰ってきて、もとの古巣(故栖)を再び探し求める。
漂泊多年,他终于回到故栖。
(Piāobó duōnián, tā zhōngyú huídào gùqī.)
長年さすらったのち、彼はついに昔の住まい(故栖)に帰り着いた。
故栖犹在,只是人事已非。
(Gùqī yóu zài, zhǐshì rénshì yǐ fēi.)
昔のすみか(故栖)はなお残っているが、人も世も移り変わってしまった。
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生成日:
2026/08/16 17:45
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