形容詞
📖 文語的複合語。むなしくかすかなさま、また微賤で拠り所のないさまを表す。用例は少ない
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むなしくかすか、たよりなく微弱なさま。また、身分が低く取るに足りないこと
📝 「空(むなしい・実がない)」+「微(かすか・微賤)」の字面解釈。文語的で用例は限られる
人微言轻,才力空微,难成大事。
(Rénwēi yánqīng, cáilì kōngwēi, nán chéng dàshì.)
身分が低く発言も軽く、力量もはかなく、大事を成しがたい。
他自谦身世空微,不敢高攀。
(Tā zìqiān shēnshì kōngwēi, bùgǎn gāopān.)
彼は身の程を低くはかないものと謙遜し、高望みしようとしない。
烛火空微,照不亮满室黑暗。
(Zhúhuǒ kōngwēi, zhào bú liàng mǎnshì hēi'àn.)
ろうそくの火はか細くはかなく、部屋いっぱいの闇を照らしきれない。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/28 17:28
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★★★☆ 高性能AI生成
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