成語
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「明珠暗投」に同じ。光る珠を暗い所に投げる。貴重な人・物が正しく用いられないこと、また善人が悪人に身を寄せることのたとえ。
📝 「明珠暗投」の異形。
他空有才华却报国无门,可谓明珠投暗。
(tā kōng yǒu cáihuá què bàoguó wúmén, kěwèi míngzhū tóu'àn.)
彼は才能がありながら国に尽くす道がなく、まさに明珠を暗に投ずるの類だ。
良才屈居下僚,未免明珠投暗。
(liángcái qūjū xiàliáo, wèimiǎn míngzhū tóu'àn.)
優れた人材が下級の職に甘んじるのは、明珠が暗に投ぜられたようなものだ。
若所托非人,纵有奇珍,也是明珠投暗。
(ruò suǒ tuō fēi rén, zòng yǒu qízhēn, yěshì míngzhū tóu'àn.)
託す相手を誤れば、たとえ珍宝があっても明珠を暗に投ずるにひとしい。
💬 慣用表現
明珠暗投
貴重なものが正しく用いられないこと。
例:怀才不遇,明珠暗投。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 23:35
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