動詞
(魚が)針にかかる。転じて、罠や誘惑に引っかかる、だまされること。
📝 離合詞。本義は魚が釣り針に食いつくこと。比喩的に計略に乗ることを表す。
大鱼终于上钩了。
(Dàyú zhōngyú shànggōu le.)
大きな魚がついに針にかかった。
骗子设下圈套,等他上钩。
(Piànzi shèxià quāntào, děng tā shànggōu.)
詐欺師は罠を仕掛け、彼が引っかかるのを待った。
他没那么容易上钩。
(Tā méi nàme róngyì shànggōu.)
彼はそう簡単には引っかからない。
⚖️ 類義語との比較
「上钩」は誘惑や罠に自らかかってしまうことを比喩的に表す。「中计」は計略にはまること、「受骗」はだまされることそのものを指す。
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生成日:
2026/06/21 17:31
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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