動詞
頼る、たのみにする、よりどころとする。多く悪い意味で「〜をかさに着る」のニュアンスを含む。
📝 書き言葉的。“有恃无恐”“恃强凌弱”などの成語に用いる。
他恃才而骄,不把别人放在眼里。
(Tā shì cái ér jiāo, bù bǎ biérén fàng zài yǎn lǐ.)
彼は才能をかさに着て高慢で、人を眼中に置かない。
不可恃力欺人。
(Bùkě shì lì qī rén.)
力をかさに着て人を侮ってはならない。
他自恃年长,处处指挥别人。
(Tā zìshì niánzhǎng, chùchù zhǐhuī biérén.)
彼は年長であることを頼みにして、何かと人を指図する。
⚖️ 類義語との比較
“恃”は書き言葉で多く「かさに着る」否定的なニュアンスを伴う。“依靠”は中立的で「頼る・支えにする」を広く表す。
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2026/06/21 17:32
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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