🔊 鸦儿 yār(儿化)。
名詞
俗称・方言。
1
量只 鵜(う)の俗称。羽が黒く水にもぐって魚を捕る水鳥。鸬鹚。
📝 俗称。羽色が烏(鸦)に似て水にすむことから「水鸦儿」と呼ぶ。多く鸬鹚(う)をさす。
渔人驱水鸦儿入水捕鱼。
(Yúrén qū shuǐyār rù shuǐ bǔ yú.)
漁師は鵜を水に入れて魚を捕らせる。
江上一排水鸦儿,列于船舷。
(Jiāng shàng yì pái shuǐyār, liè yú chuánxián.)
川面に鵜が一列に並び、舟べりに止まっている。
水鸦儿潜水良久,衔鱼而出。
(Shuǐyār qiánshuǐ liángjiǔ, xián yú ér chū.)
鵜はしばらく水にもぐり、魚をくわえて出てきた。
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生成日:
2026/08/16 17:44
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