名詞
サネブトナツメ。野生のナツメの一種で、小さく酸味が強い実をつける。種子は生薬になる。
📝 種子「酸枣仁」は安眠の漢方薬として用いられる。
山坡上长满了酸枣树。
(shānpō shàng zhǎngmǎn le suānzǎo shù.)
山の斜面にはサネブトナツメの木が一面に生えている。
酸枣虽小,味道很酸。
(suānzǎo suī xiǎo, wèidào hěn suān.)
サネブトナツメは小さいが、とても酸っぱい。
酸枣仁是常用的安神中药。
(suānzǎorén shì chángyòng de ānshén zhōngyào.)
サネブトナツメの種は精神を安らげる漢方薬としてよく使われる。
⚖️ 類義語との比較
「酸枣」は酸味の強い野生のナツメを指す。「红枣」は栽培される甘い大きなナツメを指す。
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2026/06/21 17:32
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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