成語
細かいものも大きなものも捨てずに取り入れる。大小を問わずすべて取り集めること。
📝 成語。「捐」は捨てる意。韓愈「進学解」に由来。「细」はxìと読む。
他做学问细大不捐,积累了渊博的知识。
(tā zuò xuéwèn xìdàbùjuān, jīlěi le yuānbó de zhīshi.)
彼は学問において大小を問わず取り入れ、博識を蓄えた。
这部资料汇编细大不捐,十分齐全。
(zhè bù zīliào huìbiān xìdàbùjuān, shífēn qíquán.)
この資料集は大小漏らさず集められ、極めて網羅的だ。
收集史料应当细大不捐。
(shōují shǐliào yīngdāng xìdàbùjuān.)
史料の収集は大小を問わずもれなく行うべきだ。
⚖️ 類義語との比較
「细大不捐」は大小を問わず一切捨てずに取り入れる意で、よいものも悪いものも併せ受け入れる「兼收并蓄」より、もれなくすべて集める網羅性に重点がある。
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生成日:
2026/06/21 08:15
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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