名詞
争いの種。隙(すき)。いさかいの兆し。釁(衅)。
📝 「釁」の簡体字。挑発や争いの口実を表す。
敌人故意寻衅,企图挑起冲突。
(dírén gùyì xún xìn, qǐtú tiǎoqǐ chōngtū.)
敵はわざと争いの種を探し、衝突を起こそうとした。
他常常借故挑衅别人。
(tā chángcháng jiègù tiǎo xìn biérén.)
彼はよく口実をつけて他人に挑発をしかける。
双方早有嫌衅,终于爆发了争斗。
(shuāngfāng zǎo yǒu xián xìn, zhōngyú bàofāle zhēngdòu.)
双方には以前から争いの種があり、ついに争いが勃発した。
⚖️ 類義語との比較
“衅”は争いの種・隙を表す古語的な単字。“衅端”はそれを名詞化して争いの発端を明示的に表す。
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生成日:
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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