🔊 「霞 xiá(あさやけ・ゆうやけ)」「晕 yùn(かさ・ぼかしの色)」
名詞
📖 文語・詩語。「霞(朝焼け・夕焼け)+晕(かさ・にじむ色)」で、あかね色ににじむ光の輪・ほのかな赤みを指す
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あかね雲のにじむような赤い光の輪。夕映えの色暈。転じて、ほんのり赤らむ頬の色にもたとえる
📝 詩文で用いる雅語。頬の紅潮を「双颊霞晕」などと形容する
夕阳西下,天边泛起霞晕。
(Xīyáng xīxià, tiānbiān fànqǐ xiáyùn.)
夕日が沈み、空の際にあかね色の光がにじみ立つ。
她双颊染上一层霞晕。
(Tā shuāng jiá rǎnshàng yī céng xiáyùn.)
彼女の両頬にほんのりと赤みがさした。
晨光初照,山头一抹霞晕。
(Chénguāng chū zhào, shāntóu yīmǒ xiáyùn.)
朝の光がさし始め、山の上にひとすじのあかね色がかかる。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/29 06:49
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★★★☆ 高性能AI生成
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