🔊 「一」は第4声の前にあるため第2声に変調する
形容詞
主に連体修飾語として名詞を修飾する。述語として単独で用いられることは少ない。
1
決まっている、定まっている、一定の、不変の
我们必须在一定的时间内完成任务。
(Wǒmen bìxū zài yídìng de shíjiān nèi wánchéng rènwu.)
私たちは決まった時間内に任務を完了しなければならない。
这种药的用量是有一定标准的。
(Zhè zhǒng yào de yòngliàng shì yǒu yídìng biāozhǔn de.)
この薬の使用量には一定の基準がある。
每天的作息要保持一定的规律。
(Měitiān de zuòxī yào bǎochí yídìng de guīlǜ.)
毎日の生活リズムは一定の規則性を保つべきだ。
2
ある程度の、かなりの、相当な
📝 数量や程度が具体的に示されていないが、無視できないレベルであることを表す。
他的话在群众中产生了一定的影响。
(Tā de huà zài qúnzhòng zhōng chǎnshēng le yídìng de yǐngxiǎng.)
彼の言葉は大衆の中にかなりの影響を及ぼした。
学习外语需要有一定的耐心。
(Xuéxí wàiyǔ xūyào yǒu yídìng de nàixīn.)
外国語の学習にはある程度の忍耐が必要だ。
这项工作具有一定的难度。
(Zhè xiàng gōngzuò jùyǒu yídìng de nándù.)
この仕事にはある程度の難しさがある。
3
特定の
在一定的条件下,坏事也能变成好事。
(Zài yídìng de tiáojiàn xià, huàishì yě néng biànchéng hǎoshì.)
特定の条件下では、悪いことも良いことに変わり得る。
任何事物的发展都有一定的过程。
(Rènhé shìwù de fāzhǎn dōu yǒu yídìng de guòchéng.)
いかなる物事の発展にも特定の過程がある。
副詞
📖 動詞や形容詞の前に置き、強い決意や必然性を表す。否定形「不一定」は「必ずしも〜とは限らない」の意。
1
必ず、絶対に、きっと、間違いなく
明天的会议我一定参加。
(Míngtiān de huìyì wǒ yídìng cānjiā.)
明日の会議には私は必ず参加します。
你放心,他一定会来帮我们的。
(Nǐ fàngxīn, tā yídìng huì lái bāng wǒmen de.)
安心してください、彼はきっと私たちを助けに来てくれます。
我们一定要克服眼前的困难。
(Wǒmen yídìng yào kèfú yǎnqián de kùnnan.)
私たちは必ず目の前の困難を克服しなければならない。
这件事不一定是他做的。
(Zhè jiàn shì bù yídìng shì tā zuò de.)
この件は必ずしも彼がやったとは限らない。
⚖️ 類義語との比較
副詞の用法において、「一定」は主観的な決意(必ず〜する)や推測(きっと〜だ)を表すことが多い。一方、「必定」や「必然」は客観的な法則や事理に基づく必然性(必ず〜になる)を表す傾向が強い。
生成: Gemini 3.1 Pro (Preview) /
更新日:
2026/07/23 00:33
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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