副詞
なお。依然として。いまだに。多く文語的・詩的な文脈で用いられる。
📝 古典詩文に多く見られる書面語的表現。
夜深了,他犹自伏案工作。
(Yè shēn le, tā yóuzì fú'àn gōngzuò.)
夜は更けたが、彼はなお机に向かって仕事をしていた。
战火已停,废墟犹自冒着青烟。
(Zhànhuǒ yǐ tíng, fèixū yóuzì màozhe qīngyān.)
戦火は止んだが、廃墟はなお青い煙を立ち上らせていた。
众人散去,他犹自站在原地。
(Zhòngrén sàn qù, tā yóuzì zhàn zài yuándì.)
皆が去っても、彼はなおその場に立ち尽くしていた。
⚖️ 類義語との比較
「犹自」は文語的・詩的で書面語に限られる。「依然」「仍旧」はより口語にも使え汎用性が高い。
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生成日:
2026/06/21 08:15
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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