名詞
目的語・主語として、美しい音・詩文、また他人の詩文の敬称を指す
1
玉のように清らかで美しい音・調べ
📝 「玉」は美しさの形容、「韻」は音の調べ・韻律の意
钟磬齐鸣,玉韵铿锵。
(Zhōngqìng qí míng, yùyùn kēngqiāng.)
鐘と磬がともに鳴り、玉のような音色が澄み渡る。
泉声玉韵,涤人尘襟。
(Quánshēng yùyùn, dí rén chénjīn.)
泉の音は玉のように美しく、人の俗心を洗い清める。
琴音玉韵,绕梁三日。
(Qín yīn yùyùn, ràoliáng sānrì.)
琴の玉のような調べは、三日も梁を巡って消えなかった。
2
他人の詩文・書簡に対する敬称。玉のようにすぐれたお作
📝 敬語的用法。相手の作品を美化していう
拜读玉韵,深佩才思之敏。
(Bàidú yùyùn, shēn pèi cáisī zhī mǐn.)
ご高作を拝読し、才知の鋭さに深く感服いたしました。
承赐玉韵,谨当珍藏。
(Chéng cì yùyùn, jǐn dāng zhēncáng.)
ご立派なお作を賜り、謹んで大切に保存いたします。
愿闻玉韵,以广见闻。
(Yuàn wén yùyùn, yǐ guǎng jiànwén.)
ぜひご高作を伺い、見聞を広めたく存じます。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/28 17:28
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v1
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★★★☆ 高性能AI生成
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