成語
武を収め文を修める。武力をやめ、文教を盛んにすること。
📝 戦乱の後、平和のために文治に努める政策を指す。
战乱平息后,朝廷开始偃武修文。
(Zhànluàn píngxī hòu, cháotíng kāishǐ yǎnwǔxiūwén.)
戦乱が収まると、朝廷は武を収め文教を盛んにし始めた。
他主张偃武修文,发展教育。
(Tā zhǔzhāng yǎnwǔxiūwén, fāzhǎn jiàoyù.)
彼は武を収め文を修め、教育を発展させることを主張した。
偃武修文是治国安邦的良策。
(Yǎnwǔxiūwén shì zhìguó ānbāng de liángcè.)
武を収め文を修めることは、国を治め安んずる良策である。
⚖️ 類義語との比較
“偃武修文”は武を抑え文を興す政策を指し、民力回復に重きを置く“休养生息”とは力点が異なる。
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2026/06/21 08:14
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